古物商許可申請書サンプル

古物商許可申請書のサンプルと記載例

 古物商許可申請書サンプル

古物商許可申請書(法人)記載例

古物商許可申請書(個人)記載例

①法人の場合、氏名又は

名称欄に会社の商号を

記載します。

個人の場合、個人の氏名を

記載します。

②行商とは、営業所を

離れて取引を行う

営業形態をいいます。

例えば、セリ

(オークション)に

よる売買、訪問販売、

露天商など。

③主として取り扱おうと

する古物の区分欄とは、

13種類の古物の区分の

いずれか一つに○を付けます。

④法人の場合、代表者

以外に役員がいるときは、

第1号その1(イ)に

記載します。

⑤営業所とは、古物営業の

本拠となる

場所をいいます。

例えば、本店、支店、店舗、

事務所等。

⑥管理者とは、古物市場に

係る業務を適正に実行

するための責任者を

いいます。

法人の場合、代表者が

兼務しても構いません。

個人の場合、申請者本人

と兼務しても構いません。

⑦ネット上にホームページを

開設して古物営業を行う

場合、「第1号その3」も

提出します。

⑧必ず営業所ごとに1名の

管理者を選任しなければ

なりません。

※代表者などと兼ねる場合、

管理者のみ提出。

遠方に居住しているなど、

その営業所で兼務できない

方を管理者に選任できません。

また、他の営業所との掛け持ち

もできません。

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